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住宅用省エネルギー機器設置費補助金申請

東村山市

実施機関
東村山市
対象地域
東京都
対象従業員数
対象者 (下記の全てを満たしていることが要件です。);1東村山市に住所を有している者 ※個人の住宅に対する補助ですので、法人名義での申請はできません。また、会社など、法人として使用する部分も補助対象外です。 なお、同一の建物に法人の事務所と個人の住宅が入っている場合、電力を個人の住宅部分にのみ使用することが証明できる場合は補助対象となります。;2過去に「東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金」を受給したことがない者 ※過去に東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金を受けていた場合は対象外となります。申請する前に、過去に当該補助金を受けていなかったか確認してください。 ※過去に当該補助金を受けていなければ、住宅用省エネルギー機器の故障・劣化等で買い替える場合であっても対象となります。;3令和4年度「東村山市住宅用太陽光発電システム設置費補助金」の申請をしていない者 ※同一年度に「東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金」と「東村山市住宅用太陽光発電システム設置費補助金」の両方を申請することはできません。(同一年度でなければ両方の補助金を申請できます。) (例)1令和4年度に省エネルギー機器設置費補助金を申請 令和5年度に太陽光発電システム設置費補助金を申請 ⇒ ○ 2令和4年度に省エネルギー機器設置費補助金を申請 令和4年度に太陽光発電システム設置費補助金を申請 ⇒ × ※国や東京都が実施しているエネルギー機器関連の補助金との併給は可能です。;4前年度の市・都民税を完納している者
利用目的
地球温暖化防止を目的として、新規に住宅用省エネルギー機器を設置した方に、設置費用の一部を補助します。
募集締切
未公開・通年

制度の概要

地球温暖化防止を目的として、新規に住宅用省エネルギー機器を設置した方に、設置費用の一部を補助します。 ## 内容 補助対象機器・補助上限額;CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 25,000円;潜熱回収型給湯器(エコジョーズ) 15,000円;蓄電池システム※太陽光発電と同時設置でなくとも申請可 50,000円;家庭用燃料電池(エネファーム) 50,000円;対象となる期間・住宅 令和3年10月1日~令和4年9月30日に自己が所有し居住している住宅に、新品または未使用品の補助対象機器を設置した(リース除く) ※二世帯住宅の場合は一つの住宅と見なします。この補助金は、同一住宅に対して1回限りの補助となるため、いずれか一方の世帯のみ補助の対象となります。;申請から補助金交付までの流れ(令和4年度予算額600万円);省エネルギー機器設置;補助金の申請;「申請受理書」が届く;総申請額が予算額以内 交付決定通知書等が届く;総申請額が予算額を超過 公開抽選;公開抽選に当選 交付決定通知書等が届く;請求書を提出する;補助金が振り込まれる;公開抽選に落選 不交付決定通知書が届く;※抽選結果は公開抽選実施後1週間程度を目途に送付します。 ※公開抽選を行わない場合は対象者全員が補助金交付対象になります。 ※交付決定者にはアンケートをお送りしますので、ご協力をお願いします。 ※申請後に補助金対象外(過去に補助金受給等)であることが判明した場合には、公開抽選を待たずに不交付決定通知書を送付することがあります。 ※交付決定されても期限までに請求書を提出しないと補助金を受けられませんのでご注意ください。(請求書提出から振込まで1ヵ月程度かかります。) ※偽りその他不正な手段等により補助金の交付を受けた場合、補助金の交付決定の全部又は一部を取り消す場合があります。また、既に補助金が交付されている場合は、返還を命じることがあります。;1公開抽選について 申請者多数により全体の申請額が予算を超える場合は、公開抽選を実施(11月上旬頃予定)し、当選された方を交付決定者とします。 ○本人以外(家族、業者等)でも参加できます。 ○参加・不参加で当選確率に変わりはありません。 ○日時・会場等の詳細については、全体の申請額が予算額を超えた時点で市ホームページに公開します。 ○抽選番号は「申請受理書」の『受付番号(抽選番号)』です。 なお、最終当選者となった場合、申請額満額を交付できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。;抽選実施後、1週間程度を目処に抽選対象者全員に文書で通知します。(当選された方には「交付及び交付額決定通知書」、落選された方には「不交付決定通知書」をそれぞれ送付します。); ## 対象者 対象者 (下記の全てを満たしていることが要件です。);1東村山市に住所を有している者 ※個人の住宅に対する補助ですので、法人名義での申請はできません。また、会社など、法人として使用する部分も補助対象外です。 なお、同一の建物に法人の事務所と個人の住宅が入っている場合、電力を個人の住宅部分にのみ使用することが証明できる場合は補助対象となります。;2過去に「東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金」を受給したことがない者 ※過去に東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金を受けていた場合は対象外となります。申請する前に、過去に当該補助金を受けていなかったか確認してください。 ※過去に当該補助金を受けていなければ、住宅用省エネルギー機器の故障・劣化等で買い替える場合であっても対象となります。;3令和4年度「東村山市住宅用太陽光発電システム設置費補助金」の申請をしていない者 ※同一年度に「東村山市住宅用省エネルギー機器設置費補助金」と「東村山市住宅用太陽光発電システム設置費補助金」の両方を申請することはできません。(同一年度でなければ両方の補助金を申請できます。) (例)1令和4年度に省エネルギー機器設置費補助金を申請 令和5年度に太陽光発電システム設置費補助金を申請 ⇒ ○ 2令和4年度に省エネルギー機器設置費補助金を申請 令和4年度に太陽光発電システム設置費補助金を申請 ⇒ × ※国や東京都が実施しているエネルギー機器関連の補助金との併給は可能です。;4前年度の市・都民税を完納している者 ## 申請方法 申請期間・方法 令和4年7月1日(金)~10月21日(金)の期間内に、申請書類一式を環境保全課窓口に提出(郵送不可);申請から補助金交付までの流れ(令和4年度予算額600万円);省エネルギー機器設置 令和3年10月1日~令和4年9月30日;補助金の申請 令和4年7月1日~令和4年10月21日;「申請受理書」が届く;総申請額が予算額以内 交付決定通知書等が届く;総申請額が予算額を超過 公開抽選;公開抽選に当選 交付決定通知書等が届く;請求書を提出する;補助金が振り込まれる
申請ナビ

この制度に申請するために必要なもの

公募要領をもとに、必要書類チェックリスト・ヒアリングシート・記入ガイドを作成します。 申請書の作成代行はしません(記入はご本人が行う前提の手引きです)。

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