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小金井市小規模事業者持続化サポート補助金(小規模事業者向け支援)
小金井市
- 実施機関
- 小金井市
- 対象地域
- 東京都
- 対象従業員数
- 次の1から5の要件すべてに該当する小規模事業者等 1.次の表に当てはまる法人又は個人事業主(みなし大企業を除く) 要件等 業種 常時使用する従業員の数 商業・サービス業 (宿泊業・娯楽業除く) 5人以下 サービス業のうち 宿泊業・娯楽業 20人以下 製造業その他 20人以下 2.申請日現在、法人にあっては事業所の所在地が、個人にあっては主たる事業所の所在地又は住所が市内にあり、引き続き事業を継続していること 3.小金井市税(法人の場合は法人市民税。個人の場合は住民税。)の納税義務者であって、申請日以前の市税に滞納がないこと(徴収猶予又は分割納付の誓約がされており、履行が確実に行われている場合を除く) 4.以下の規程に基づく国の小規模事業者持続化補助金の交付確定を受けていること ア 令和元年度補正予算小規模事業者持続化補助金(一般型)交付規程 イ 令和元年度補正予算・令和3年度補正予算小規模事業者持続化補助金(一般型)交付規程 ウ 令和2年度補正予算小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)交付規程 エ 令和2年度補正予算小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)交付規程 5.次のいずれにも該当しないこと ア 小金井市暴力団排除条例第2条に規定する暴力団、暴力団員、暴力団関係者又はそれらと密接な関係 を有する者 イ 事業を行うにあたって必要な許認可等の届出を行っていない者 ウ その他市長が適当でないと認める者
- 利用目的
- 小金井市内の小規模事業者が国の「小規模事業者持続化補助金」を活用して販路開拓等に取り組む際に要する経費の一部を補助します。
- 募集締切
- 未公開・通年
制度の概要
小金井市内の小規模事業者が国の「小規模事業者持続化補助金」を活用して販路開拓等に取り組む際に要する経費の一部を補助します。
## 内容
給付額 補助対象経費から以下の金額を差し引いた額の2分の1又は補助上限額のうちいずれか低い方。 国の小規模事業者持続化補助金の額 補助対象事業完了までに直接生じた収益金の額 1事業者当たりの補助上限額 区分 補助上限額 一般型 通常枠 12万5千円(注記:) 賃金引上げ枠 50万円 卒業枠 50万円 後継者支援枠 50万円 創業枠 50万円 インボイス枠 25万円 低感染リスク型ビジネス枠 16万6千円 コロナ特別対応型 A類 25万円 B類 16万6千円 C類 16万6千円 注記:国の小規模事業者持続化補助金において、補助上限額が100万円に引き上げられた事業者においては、補助上限額が25万円に引き上がります。
## 対象者
次の1から5の要件すべてに該当する小規模事業者等 1.次の表に当てはまる法人又は個人事業主(みなし大企業を除く) 要件等 業種 常時使用する従業員の数 商業・サービス業 (宿泊業・娯楽業除く) 5人以下 サービス業のうち 宿泊業・娯楽業 20人以下 製造業その他 20人以下 2.申請日現在、法人にあっては事業所の所在地が、個人にあっては主たる事業所の所在地又は住所が市内にあり、引き続き事業を継続していること 3.小金井市税(法人の場合は法人市民税。個人の場合は住民税。)の納税義務者であって、申請日以前の市税に滞納がないこと(徴収猶予又は分割納付の誓約がされており、履行が確実に行われている場合を除く) 4.以下の規程に基づく国の小規模事業者持続化補助金の交付確定を受けていること ア 令和元年度補正予算小規模事業者持続化補助金(一般型)交付規程 イ 令和元年度補正予算・令和3年度補正予算小規模事業者持続化補助金(一般型)交付規程 ウ 令和2年度補正予算小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)交付規程 エ 令和2年度補正予算小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)交付規程 5.次のいずれにも該当しないこと ア 小金井市暴力団排除条例第2条に規定する暴力団、暴力団員、暴力団関係者又はそれらと密接な関係 を有する者 イ 事業を行うにあたって必要な許認可等の届出を行っていない者 ウ その他市長が適当でないと認める者
申請ナビ
この制度に申請するために必要なもの
公募要領をもとに、必要書類チェックリスト・ヒアリングシート・記入ガイドを作成します。 申請書の作成代行はしません(記入はご本人が行う前提の手引きです)。